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就職はしてもまだまだ夢を追い続ける、そんな子鬼の唄をどうぞ。
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実家に帰る途中で寄った本屋にて見つけた雑誌
最近「くまのがっこう」にはまっている私にとっちゃ喉から手が出るほど欲しい一品

自分の家に帰る途中で母が買ってくれました

先日うちに来たときに母がくまのがっこうの卓上カレンダーを買ってきてくれてたんですが、それがまた既に私が買ったやつと全く一緒であちゃーとなってしまったことがあるんですよ
しかし母それを自分で使うと言ったときまんざらでもない様子で…そして今日この雑誌を買うとき自分が付録欲しいと言い出したところから察するに…

…母、こいつにはまりましたな?(笑)



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いつも実家に泊まると必ず現れる
「耳が欠けてるところをみると昔人間にいじわるされたんやろね」
というのがうっかり情に乗せられて餌付けしちゃった好き母の論。

にしてもなんとふてぶてしい
あまりを愛さない鬼にとってこのはまさに合わない相手。
なんてったってえらそう
餌付けされてるくせに「早く餌を出しなさいよ」と言わんばかりの目つき(;`皿´)

鬼が近寄ると必ずいつも「ふーっ

腹が立つ大人気ない鬼も応戦して
「はーっ

「ふー
「はー
「ふー
「はー

うちの娘は相手に何をしとんじゃという、このときだけ息ぴったりの夫婦を尻目に、とけんかすること数分。

たいがいの方が最終的に諦めて立ち去るのですが、今日は違う。

ガラス越しに手を出したところ
「なでて
と言わんばかりに背中を出したではないか

なんだこいつ
なんだこいつ

この間まで愛想のあの字も知らなかったふてぶてしさの塊だったようなあの

母曰わく
「最近態度がちょっと軟化してきたのよ」
となんか嬉しそう。

挙げ句
「あんたつれて帰る?(笑)」

うちアパートで無理なんですけどていうかそれ以前に

「うちアレルギーだっつーのー





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離れて歩くと恋しくなる
歩み寄りすぎると疎ましくなる

互いに同じものを持ってるはずなのに
互いに同じものを望んでいるはずなのに

わからない
わかりあえない

互いに互いに
ただぶつかることしかしない


そうするしか
私はほかにすべをしらないのだから

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本日日直のため朝から出勤。
フリーでもないのに朝から仕事。
ファイルの担当でもないのに3つもファイルの修正任されるとか、無茶ぶりにもほどがあるよ(;`皿´)

こつこつと戦うこと数時間。
早くもお腹の虫が限界に。
減るの早すぎだろう(°□°;)

食後再び仕事。
を、していたら園長が午前中から出ていた研修に急きょ出ることに。
「そこ寒いやろ?参加させてあげるゎ(笑)」
とかいらないそんなひねた優しさ…(´д`)

研修の先生に私を紹介する園長の一言。
「彼女は当園唯一の理数系なんです」
私理数系てんでだめなんですが数学とか泣きそうな点数たたいてましたがというか唯一の武器のかろうじて一般的レベルにぶらさがっている国語は完全スルーですかー…(゜∀゜;ノ)ノ

家に帰ると朝私がを置いていた場所に別の方のが斜め置き。
置けないでしょがー
の名前を見ると英語で「ヴィンセント」

余計腹立つわー
最後の突っ込みはわかる人にはわかる、そんな1日。



あ、もはや呟きじゃないねコレ。

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ロフトにて「え…そんなに?」と友人に突っ込まれるほど長々と買い物を堪能したのち、友人と合流してワッフル屋さんへ
すごくボリューミィで甘くておいしかったですよ
友人が食べてたバナナのもおいしそやったなぁ…



…う゛ーん最近私どっか出かけるたびに食べ物の話してる気がするぞ…



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